2024年3月27日水曜日

IT導入補助金2024 ITツール登録①

IT導入補助金2024の申請用ITツールとして、株式会社エッグの「倉庫管理」を登録しました。


こちらのソフトは、倉庫管理に必要な[入庫処理] [出庫処理] [移動処理] [倉庫請求処理] といった保管荷役業務に加え、物流アウトソーシングに欠かせない加工費や作業費、資材費等の[売上処理] [仕入処理]業務までを一括管理する物流事業者様専用システムです。

弊社も倉庫管理のハンディターミナルオプションの開発に携わらせていただいており、入出庫の検品作業や棚卸業務でハンディターミナルを導入したい、という企業様にオススメのソフトウェアです。

クラウド、オンプレのどちらにも対応しており、補助金を使って導入可能なソフトウェアですので、特にハンディターミナルの導入を検討されている物流事業様は、是非弊社にお問い合わせください。



2024年3月24日日曜日

IT導入補助金2024

 今年もIT導入補助金の導入支援事業者登録を行いました。
昨年は応研株式会社の「大臣コンソーシアム」の構成員として申請を行い、1社採択という結果でしたが、本年度は大臣コンソーシアム+単独での事業者登録を行いました。

大臣シリーズの申請はコンソーシアムで、他のソフトウェア関係は弊社にてITツールの登録を行ってIT導入補助金の申請を行いたいと思います。
ITツールの登録を行った際には、情報を更新していきますので、IT導入補助金を使ってソフトウェアの導入を検討している企業様は、是非弊社にご相談ください。

IT導入補助金2024


2024年2月27日火曜日

「@Tovas」WEBセミナー 無事終了

 2024年2月27日(火)11:00から、コクヨ株式会社様と共催でWEBセミナーを開催しました。初めての経験でしたので、一部失敗したところもありましたが、概ね練習通りに事例発表をすることが出来ました。

WEBセミナー前半は、コクヨ様が帳票電子配信サービス@Tovas(あっととばす)のサービス内容や機能部分を説明し、弊社は後半の導入事例部分を担当しました。セミナー会場とは異なり、WEBセミナーでは視聴していただいている方の顔も見えず、自分の声がどのように届いているかが分からないといった部分に、正直戸惑いも感じました。

ただ、①はっきりと話す ②ゆっくりと落ち着いて話す の2点は最低限心掛けて自分のパートを実施した結果、多くの方に「聞き取りやすかった」「分かりやすかった」とのお声を頂戴しました。発表した内容全てがご視聴いただいた方々に届いたかは分かりませんが、少なくとも話し方でマイナスにはならなかったと思います。

WEBセミナーでも申し上げたのですが、中小・零細企業では、様々な部分で帳票を電子化するためのハードルがあると感じております。弊社は、そのような企業様のご負担を弊社が肩代わりすることにより、スムーズに帳票電子化・電子配信を導入していただけるサービスを行っております。弊社ホームページにも@Tovasのご紹介を載せておりますので、ご興味のある方は是非ご覧ください。
「詳細を知りたい」「自社に導入可能か判断して欲しい」など、ご相談がございましたら、是非お問い合わせいただければと思います。どうぞよろしくお願いします。

@Tovas – 株式会社 アール & ディ (k-rd.jp)

@Tovas導入イメージ


2024年1月28日日曜日

倉庫のドコに探しているモノがあるかを調べたい

 弊社では、在庫表示システム「たんと」というパッケージシステムを販売しています。このシステムは、メインの基幹システムから商品コード、商品名、在庫数、棚番などの情報をCSVで受け取ることにより、描画した倉庫マップの「どこ」に「どれぐらい」の在庫があるかを検索できる機能を持っています。

以前からホームページをご覧いただいたお客様よりお問い合わせをいただいておりましたが、最近ではメインの基幹システムからは切り離し、簡単な在庫管理の仕組みと「たんと」を連携させて、簡単に商品を探せる仕組みと一部倉庫の在庫管理を行いたいという要望をいただくことが多くなりました。

上位システムとデータ連携が出来る簡易な在庫管理システムと「たんと」、そしてハンディターミナルと在庫管理システムを連携させる「トツゴー」を統合し、アール&ディ版在庫管理・在庫表示システムの開発を進めていきたいと思います。

あくまでも操作は簡単に、但しシステムの連携はお客様のご要望にお応えできるように、となかなかハードルの高いものになると思いますが、たくさんの企業様で求められている仕組みだと実感しております。道のりは険しいですが、徐々に進めていきたいと思いますので、どうぞご期待ください。

たんとイメージ倉庫図
こんな風に確認できるといいですよね


2024年1月22日月曜日

WEBセミナー開催予告!コクヨ @Tovas(あっととばす) 手間なく「紙業務」から脱却~帳票配信業務の電子化・効率化を実現した事例をご紹介~

 2月27日(火)11:00より、コクヨさんと共催でWEBセミナーを開催します。

昨年、新たに取扱いを始めた@Tovas(あっととばす)という帳票電子配信サービスで提供しているサービスと実際の導入事例を発表します。
まだまだ紙の請求書が主流だと思いますが、郵便料金の値上げも踏まえ、納品書や請求書の電子配信を検討する企業様も増えると思います。

どのサービスが自社に向いているのか検討する時間がない企業様も多数存在すると思いますので、弊社の導入事例を是非とも参考にしていただきたいと思います。
出来るだけ分かりやすくお伝えいたしますので、どうぞご期待ください。

手間なく「紙業務」から脱却~帳票配信業務の電子化・効率化を実現した事例をご紹介~ (attovas.com)

https://www.attovas.com/event/6480.php


2023年10月31日火曜日

電子帳簿保存対策

2023年12月31日に改正電子帳簿保存法の宥恕措置が終了し、電子取引データの保存が義務化されます。

クラウド・オンプレ、様々なシステムが有りますが、当社では、BAFFALO製のNASを保存先とし、「電子帳簿マネージャー」(無料)を使った電子取引データの保存をお勧めします。

これは主に中小企業向けのご提案となりますが、あまりコストをかけずに、ルールに従った運用から始めてみるのはいかがでしょうか。

詳細が気になる方は、是非お問い合わせください。




2022年8月4日木曜日

営業職募集!


 この度、業績好調に伴い、営業職の人員を募集することになりました。

ノルマに追われるイメージの強い営業職ですが、当社ではノルマに追われず、じっくりと取り組んでいただける環境をご用意致します。

お客様の中の課題を見つけ出し、お客様と共に課題を解決する方法を考えることが出来る人材を募集します。

ご興味のある方は、是非一度ご連絡下さい。


採用ページ公開中 今すぐチェック 求人ボックス

2022年4月27日水曜日

IT導入補助金 ITツール第1弾!「レッツ原価管理Go2クラウド」

 IT導入補助金2022の記念すべき最初のITツール登録を行いました。
株式会社レッツが提供している「レッツ原価管理Go2クラウド」です。

見積から実行予算・発注・原価管理・支払管理・回収管理と建設業に必要な業務をトータルでサポートするシステムで、各種工事関係の管理や個別原価が必要な企業に最適です。

MicrosofのクラウドプラットフォームAzureを採用し、日本国内のデータセンターで運用されているため、安心してご利用いただけます。45日間の無料お試し期間があるため、導入前に一通りの機能を確認することが出来ます。

IT導入補助金の「デジタル化基盤導入枠」であれば、2年分のクラウド利用料を申請可能です。

補助金を活用した導入を検討されている企業様があれば、是非アール&ディにご相談下さい。


【レッツ原価管理Go2クラウド】

https://www.lets-co.com/consideration/letsgenkakanrigo2_cloud/letsgo02_cloud_detail/

2022年4月26日火曜日

IT導入補助金2022 IT導入支援事業者登録

今年度も「サービス等生産性向上IT導入支援事業(IT導入補助金)」の公募が開始され、令和元年度補正予算で実施する従来の「通常枠(A・B 類型)」に加えて、令和3年度補正予算 で実施する「デジタル化基盤導入枠(デジタル化基盤導入類型・複数社連携 IT 導入類型)」が新たに設けられました。

当社もすでにIT導入支援事業者の登録は完了しており、当社で扱えるITツールを登録していく予定です。

デジタル化基盤導入類型では、従来認められていなかったPC・タブレット・レジ・券売機などのハードウェア購入費用も補助対象となります(補助率1/2以内)。
各企業様にITツールを導入して得られる効果を正確に掴み、必要な対策のためにIT導入補助金をお使いいただけるよう取り組んでいきたいと思います。

2022年3月29日火曜日

人員募集!(SE)

 現在、リクナビNEXTで自社パッケージシステム開発のためのSEを募集しています。少数精鋭で頑張ってきた当社ですが、これからより大きく成長していくために、新たな仲間を募集しています。

大企業のように環境面や福利厚生など、十分ではない部分も多いですが、これから様々なシステムを作っていく予定です。苦楽を共に出来る仲間をお待ちしております。

2022年3月22日火曜日

大阪府の感染状況(新型コロナウイルス)2022年3月22日

 全国に出されていた「まん延防止等重点措置」が 3月22日までで解除となりました。一時期に比べてコロナ騒動は収まりつつある状況ですが、今回の第6波がどのような状況だったのか、一度振り返ってみたいと思います。

大阪府月別感染状況
大阪府月別感染状況

1月から2月にかけて過去最多の陽性者数になりましたが、3月に入り陽性者数の減少がより顕著になりました。陽性率は1月よりもやや高い程度まで下がり、3月に入ってから陽性率が10%を下回る日も出てきています。

こちらは、大阪府月別感染状況をグラフ化したものです。3月はまだ1週間ほど残っていますが、検査数、陽性者数共に2月を上回る可能性は低く、1月並みで終わるのではないかと思います。


こちらは重症者数と死者数をグラフ化したものです。重症者数はデルタと比較してもそこまで増加しませんでしたが、死者数がデルタの時よりも遥かに増加しました。


こちらは2022年1月~3月の年代別陽性者数です。10代~40代で全体の60%を上回っています。


こちらは2022年1月~3月の年代別重症者数と死亡者数です。重症者の約68%、死亡者の約92%が70代以上の高齢者となっています。



最後に、こちらは週間の数字をグラフ化したものです。前回の記事でも書いたとおり、大阪では2/7~2/13の週をピークに陽性者数、陽性率、重症者数が減少しています。

死者数がそこまで減少せずに推移していますが、これから気温も上がり、免疫力も上がってくると思いますので、警戒する時期は過ぎたと言えると思います。

学生では卒業や入学、社会人では入社や転勤など、色々と変化の多い時期になります。1ヶ月も経てばゴールデンウィークが来ますので、旅行やアウトドア、会食などを気軽に楽しめる雰囲気を作っていきましょう!

2022年3月6日日曜日

大阪府の感染状況(新型コロナウイルス)2022年3月6日

大阪府に出されていた「まん延防止等重点措置」が 3月21日まで再延長となりました。マスコミでは陽性者や死者の情報が大々的に報道されていますが、今の大阪府の感染状況を再確認してみたいと思います。

大阪府月別感染状況
大阪府月別感染状況

こちらの表は、2021年1月からの大阪府月別感染状況です。今年に入り、去年を遥かに上回る検査が行われましたが、高い陽性率の影響もあり、2月だけで昨年1年間の陽性者を遥かに上回る陽性者数となりました。

大阪府 検査数と陽性者数(月別)

こちらが上の表をグラフ化したものになります。検査数の伸びも顕著ですが、陽性者数の上昇がもの凄いことになっています。昨年のデルタ株の山が信じられないほど小さく見えます。

大阪府 重症者数と死者数(月別)

一方、こちらは重症者数と死者数をグラフ化したものです。最近では発表される死者数が増えていますが、昨年5月の第4波までは達していません。第4波の時には、重症者数も相当いたのですが、今回の第6波では、重症者数よりも死者数がいきなり増加しています。


そしてこちらが週間の数字をグラフ化したものになります。大阪では2/7~2/13の週をピークにして減少に転じており、終息に向かっていることは間違いなさそうです。

今回の第6波では、今までに経験のない大量の陽性者が出ましたが、重症者数も減少に転じており、病床の問題が解決するのも時間の問題と思われます。

週間予報では、今週末には気温が20度を超えるとも言われており、暖かくなることによって免疫力も向上して、ようやく本当の意味でパンデミックの終息を迎えることができると思われます。
一日でも早く、本当に長く続いたマスク生活に終止符を打てればいいですね!

2022年2月16日水曜日

TeraStationのデータをクラウドにバックアップ

 データ共有やデータの保存先として様々な企業に導入されているBUFFALOのTeraStationですが、データのバックアップをクラウド上に保存できる「キキNavi クラウドバックアップ ライセンスパック」がリリースされました。


これまでもMicrosoft AzureやAmazon S3と連携して、クラウド上にデータのバックアップを取ることは可能でしたが、データ保存先のクラウドサービス利用料が従量制だったり、バックアップが取れているかの確認作業に手間がかかるなど、あくまでも便利機能としての位置付けでした。

「キキNavi クラウドバックアップ ライセンスパック」では、キキNaviに登録されたTeraStationの稼働状況をインターネット経由で確認することが可能です。バックアップ進捗の確認や機器のエラー情報などが確認できるため、現場に行く工数が削減できます。

社内のネットワーク環境によっては利用できない場合もあるかもしれませんが、TaraStationを導入されている企業様は、一度検討してみる価値があるのではないでしょうか。

2022年2月10日木曜日

大阪府の感染状況(新型コロナウイルス)2022年2月10日

 1月の中旬頃から、とてつもない検査数の増加によって増加の一途を辿ってきた陽性者数ですが、ようやくピークを迎えた感じがあります。

2月に入り、大阪では保健所の計上漏れなどがあり、大阪府から発表される数字では現状をとらえることが難しい状況が続いております。そんな状況ですが、発表されている通りに内容を修正すると、今の状況が見えてきました。

大阪府検査数と陽性率(1/1~2/9)
大阪府検査数と陽性率(1/1~2/9)

まず、こちらが大阪府が発表しているデータを基に作成したグラフです。2/8に9,200件の計上漏れを加算したため、陽性率が140%超(検査数よりも陽性者数が多い状態)になっています。これだけを見ると、まだ右肩上がりの状況が続いているように感じます。

大阪府検査数と実質陽性率(1/1~2/9)

一方、こちらは発表されている内容で陽性者数を修正したグラフです。陽性率は高い状態ですが、2/5の修正後陽性者数(16,388)が山の頂点になりそうな気配です。

本日はまだ詳細が発表されていないですが、速報で本日の陽性者数は12,828人と発表されています。昨日よりも陽性者の山が低くなることは確実なので、このまま下がっていくことを願いましょう。

2022年2月2日水曜日

大阪府の感染状況(新型コロナウイルス)2022年1月

 巷では、新型コロナウイルスのオミクロン株が猛威を振るっているようなので、大阪府から発表されている数字を少しまとめてみました。

大阪府検査数月別合計0202
大阪府検査数月別合計

11月、12月は検査数は大幅には下がっていなかったようなのですが、陽性者数が極端に減っています。専門家の方もはっきりとした理由が分からない自然減ですね。

1月に入り、陽性者数の増加に伴い、11月と12月の合計よりも多くの検査を行った結果、2021年の陽性者合計(173,232名)の73.6%に相当する127,619名の陽性者が確認されました。

陽性者の内訳は、感染経路不明者(99,587名:78%)、感染経路不明者の濃厚接触者(27,524名:21.6%)、クラスターに該当する陽性者(508名:0.4%)となっており、圧倒的に感染経路不明者だったことが分かります。これだけの陽性者がいて、クラスターの割合がこれだけ少ないことを考えると、今までの感染対策を考え直さなければならないような気がします。(上記の陽性者の内訳は、2/1より大阪府は発表しなくなりました…)

圧倒的な陽性者と比べて、重症者や死者はそれほど増加しておらず、世間でも言われているように弱毒化していたデルタ株よりも、更に弱毒化していると思われ、数字の上では1桁違う状況になっています。

大阪府 陽性者数・重症者数・死者数の推移0202
大阪府 陽性者数・重症者数・死者数の推移

大阪府 陽性者内訳2022年1月
大阪府 陽性者内訳2022年1月

また、デルタ株の流行までは、陽性者の増加に合わせて重症者が増加し、その後に死者が増加するという傾向でしたが、今回のオミクロンは重症者と死者がほぼ同時に増加しています。

増加傾向にあるとはいえ、昨年1月と比較しても、重症者数、死者数ともに数字としては下回っている状況です。季節的な要因もあると思いますので、基本的な感染対策を行い、規則正しい生活を心掛けましょう。

2022年1月14日金曜日

インターネットにつながらない!

 先日、お客様から「パソコンがインターネットにつながらない」との連絡がありました。まず疑われるのが、ルーターやHUBなどの電源が落ちていないか、またはLANケーブルが抜けたりしていないかということですが、原因は他のところにありました。

インターネットにつながらない

2021年11月14日日曜日

奉行i8シリーズサポート終了間近!


 OBC(オービックビジネスコンサルタント)の奉行i8シリーズのサポート終了が間近に迫ってきました。サポート終了の具体的なスケジュールは以下になります。

  • プログラムメンテナンスの終了日:2021年12月末

…制度改正対応をはじめとした、更新プログラムの開発と提供が終了します。

  • サポート終了日:2022年4月末

…サポートセンター問い合わせを含むすべてのサポートが終了します。

  

 奉行シリーズは、全国で累計66万社に導入されている期間業務のパッケージソフトで、主なラインナップとして、

  1. 財務・会計の勘定奉行
  2. 労務・人事の人事奉行・給与奉行
  3. 勤怠管理の就業奉行
  4. 販売管理の商奉行・蔵奉行
があります。

どれも会社としては重要なソフトのため、適切なサポートを受けるためにソフトを後継製品にバージョンアップしましょう。後継製品では、従来のオンプレミス型で提供されている奉行11シリーズと、クラウド型で提供されている奉行クラウドがあります。

 

 それぞれの特徴、コスト、機能などを理解して、最適な環境にバージョンアップしましょう。

当社もバージョンアップに関する相談を受け付けておりますので、一度詳細を聞いてみたいという企業様は、お気軽にご連絡下さい。


2021年10月15日金曜日

販売管理システムを入れ替える際の注意点

RDちゃんねるでもご紹介している通り、世の中には多くの販売管理システムがあります。一度導入したシステムはバージョンアップをしながら使い続けるケースが多数だと思いますが、業務の見直しやコスト削減などで他メーカーのシステムへ入れ替えるケースがあります。

その際に注意しなければならないのは、得意先・仕入先・商品などのマスタ情報の移行と過去データの取り扱いです。

2021年10月5日火曜日

RDちゃんねるでご紹介した販売大臣NX動画まとめ


RDちゃんねるで過去3回ご紹介している販売大臣NX紹介動画のページを作りました。

今後も他ソフトも含めて内容を増やしていきたいと思います。

是非一度ご覧ください。


2021年9月27日月曜日

RDちゃんねる22回目 販売大臣NX ちょっと便利な使い方③ 動画公開!

今回は、IT導入補助金2021のITツールとしても申請可能な販売大臣NXの便利な使い方③になります。

前回の動画では、「封筒」と「タックシール」の印刷における便利機能をご紹介しましたが、今回は環境設定・商品の検索方法のご紹介です。

販売大臣の伝票入力時、商品などのマスタを絞り込む方法はいくつかあります。今回の動画では、カナ検索、名称検索と共に、分類による絞り込みをご紹介しています。

設定次第では、今よりも伝票入力の時間を短縮できるかもしれませんので、販売大臣NXをお使いの方は是非参考にして下さい。


動画のサムネイルです


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